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沖縄糸満沖30km海洋深層水の販売と使い方

2019年11月13日

冬場の身体うるおいについて、昨日の続き

今日の始まり20191113から
今朝の沖縄南部東海岸は曇り北の風弱く心地よい
周丸の点検
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今日のセリはマグロ水揚げ1列で少ない
ソデ烏賊は好調で水揚げ待機中でした

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海況は程よい感じで漁港内のイワシの群れは浅瀬の底にへばりつき寝ている様子
ガーラや太刀魚のアタックもなく静かである
冬場の潤いについて
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私の脱水の見分け方は手を見ます
手の平の張りと艶が弱いときは脱水と考え、白湯などコップ一杯飲みます
指先と爪が青ざめていたら身体の冷えとして、体が温まるように軽い運動(のんびり景色を見ながら散歩)
水道水で洗顔とうがい後トンネルフォトン水60db原液を0.1cc顔にかけ口回りになじませます
今日は体調良いのでコーヒーを飲みながら記事を書いていきます




冬になると水分補給が怠りがちになります。
また冬の環境温度は身体の機能を低下させる気温まで下がります
寒さを感じると、身体は引き締まり内部圧力を上げて体温維持を担うものと考えられます
(その他にもいろいろな要素があるが水分に限定しています)
内部圧力を上げると
十分に潤っていない生命体は代謝機能が低下します
身体を潤すには良い水が必要です
潤い浸透に対して良い水とは、その生命体または素材に状態に適合した水の条件が必要となります
その条件とは
1 純度が高いこととそして極性がそろっていること:一般的に言われている機能水といわれている水(代表的なのは水素水と思われる;水素水の信頼性については知識なし)

2 身体及び素材の状態に応じた条件 解明できていないが実験データー写真をスライド動画でアップします
 とりあえず最近の研究成果から:いつの日かだれでもわかるように編集したいと考えます
研究資料が探せないので、研修所で資料を閲覧ください(研修所は改築中で利用は休止中)
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posted by ShuzouArakaki超音波研究所 at 09:10| 沖縄 ☀| Comment(0) | 水の性質 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする